ポータルサイトの作り方|種類・構築方法・運用設計をまとめて解説

ポータルサイトの作り方を初心者向けに解説。種類・構築方法・必要な機能・運用設計・費用相場まで網羅し、失敗しないポータルサイト作成のポイントをわかりやすく紹介します。

中島みお
中島みおは、Readdyのコンテンツエディターです。Webサイト制作、AI技術、デジタルマーケティングに関する情報を発信し、個人や企業がより簡単にオンラインプレゼンスを構築し、ビジネスを成長させるためのヒントを届けています。
多くの企業や自治体が運用していることもあり、ポータルサイトに興味があるものの、具体的な作り方がわからず困っている方も多いのではないでしょうか。
特に、失敗リスクやコスト、運用負担が気になり、なかなか着手できないケースも少なくありません。
さまざまな種類の情報やコンテンツが集約されているポータルサイトは、高い集客力を持つ一方、一般的なホームページとは異なる設計や運用が求められます。
本記事ではポータルサイトの概要や基礎知識、ツールを使った作り方、作成後の運用設計など、作成から運用までの知識を体系的に解説します。
ポータルサイトとは?
まずはポータルサイトの基本的な定義、特徴など、基本を確認しておきましょう。
ポータルサイトの基本的な定義
ポータルサイトとは、英語で「入口」や「門」を意味する「ポータル(Portal)」を意味する言葉が使われているとおり、さまざまな情報へアクセスするための入口となるWebサイトです。
たとえば「Yahoo! JAPAN」は、もっとも有名なポータルサイトの1つといえるでしょう。
ほかにも「食べログ」や「じゃらん」など、特定の種類の情報を集約しているタイプのポータルサイトも存在しています。
ポータルサイトが必要とされる背景には、「情報が分散しているとユーザーが不便になる」という課題があります。
情報を一ヵ所に集約すると、ユーザーの利便性を高め、回遊性や滞在時間の向上につながるでしょう。
ホームページとの違い
ポータルサイトもホームページも同じWebサイトですが、制作意図が異なります。
ホームページは、企業やサービスの情報を発信する点を目的に作られるケースが一般的です。
一方のポータルサイトは集約した情報をもとに集客し 、自社の知名度を上げる、売りたい商品の情報を提供する、広告収入を得るなど、何らかの結果に結びつける点が異なります。
ポータルサイトの種類や用途によって特徴が異なる
ポータルサイトの種類や運用する目的によって、サイトが持つ特徴も変化します。
たとえば自治体のポータルサイトなら、地域に関する情報に絞って網羅されているケースが大半です。
一方で企業が運営する社内ポータルは、社員向けの情報が集められているだけでなく、最新情報が一目で確認できる利便性も大切です。
このようにポータルサイトは、単なる情報発信にとどまらず、情報を整理し、ユーザーの行動を支援する役割を担っています。
ポータルサイトの種類
ポータルサイトには、さまざまな種類があります。
ここからは代表的な種類と、その特徴を確認していきましょう。
総合型
検索機能やさまざまなニュース、路線情報、天気など、多種多様な情報を総合的に扱うタイプです。
例)Yahoo! JAPANなど
検索型
検索エンジンを中心とする、インターネットそのものの入口となりえるタイプのサイトです。
例)Google、Bingなど
地域型
特定の地域に特化して、ニュースやイベント情報、人気のお店、観光スポットなどの情報を発信するタイプです。
例)自治体の観光情報サイト、地域特化型メディアなど
専門型
特定のジャンル、テーマに絞って情報を集約させているサイトです。
例)食べログ(食事・グルメ)、SUUMO(不動産)、マイナビ(転職)など
口コミ型
ユーザーによる体験談や口コミ、レビューなどの情報を集めている、あるいは投稿できるサイトです。
例)食べログ、Amazonなど
コミュニティ型
ユーザー同士が交流できる機能を持つサイトです。
口コミやレビューが投稿できるサイトも、コミュニティ型の一種といえるでしょう。
例)Yahoo!知恵袋、Amebaブログなど
カスタマーポータル
顧客がユーザーIDなどの情報を使ってログインしたうえで利用できる、顧客向けの情報や問い合わせ、手続きなどの機能を集約しているサイトです。
例)企業・サービスの会員専用ページなど
社内ポータル
自社の社員に向けた情報や資料、勤怠管理や経費精算といったツール類にアクセスできる、社内向けのサイトです。
ブログ型
多数のユーザーが自由に情報発信ができるサイトです。
例)Amebaブログ、noteなど
ポータルサイトに必要な機能とページ構成
ポータルサイトに必要な機能、ページ構成の例などを解説します。
ポータルサイトに共通して必要な機能
どの種類のポータルサイトでも共通して必要とされる機能は、以下のとおりです。
- 検索
- カテゴリ一覧
- お知らせ
- FAQ
- ユーザー管理
- ファイル共有(社内向け)
まず必要なのは、ポータルサイト内を検索できる機能です。
さまざまな情報を扱っているからこそ、それらの情報に素早くアクセスできる検索は必須です。
カテゴリ一覧も、素早く情報にアクセスするために欠かせない機能です。
最新情報をひと目で確認できるお知らせ機能や、よくある質問などをまとめたFAQは、ポータルサイトの利便性を高めます。
カスタマーポータルや社内ポータルでは、ユーザー管理やファイル共有などの機能も必要となります。
特にユーザー管理機能は、特定の役職以上にのみ情報にアクセスできるようにする、といった運用を想定している場合には必須の機能です。
ページ構成の例
ポータルサイトの種類によってページ構成は変わりますが、以下はどの種類でも共通して使える、一般的な構成の例になります。
- トップページ
- カテゴリページ
- 詳細ページ
- 管理画面
できるだけサイト内の情報にアクセスしやすいよう、ページ階層は3階層程度に抑えるのが基本です。
そのため情報や機能などのコンテンツはトップページを起点として、「カテゴリページ-詳細ページ」の形に整えるケースが多くなるでしょう。
ユーザー情報などの各種管理画面は、情報コンテンツとは別の階層としてトップページの直下に配置します。
カテゴリページの下に配置しないのは、「トップページ-カテゴリページ-ユーザー管理ページ-アクセス権限」といった具合に、3階層を超えてしまいやすくなるためです。
目的によって変化する必要な機能の例
もっともわかりやすい例の1つが、検索エンジンです。
検索型ポータルサイトは、インターネットそのものの入口になるため、さまざまなサイトを検索できる検索エンジンが欠かせません。
コミュニティ型にはユーザー同士がコミュニケーションできる機能が、口コミ型には口コミや体験談、レビューなどを閲覧・投稿できる機能が必要です。
またカスタマーポータルや社内ポータルでは、ログイン機能が不可欠です。
ポータルサイトの作り方を実践的に解説
「ポータルサイトを作りたいけど、どこから手をつければいいかわからない」方は多いでしょう。
ポータルサイトとは、複数の情報やサービスを1か所 にまとめ、ユーザーが必要なものを素早く見つけられるようにしたWebサイトのことです。
規模の大きなサイトに思われがちですが、Readdyを使えばAIの力を借りながら、ノーコードで効率的に構築できます。
ここでは、企画から公開までの実践的な流れをステップごとに解説します。
ステップ1|目的と要件を明確にする

ポータルサイト構築の最初の工程は「目的の明確化」です。
社内向けの情報共有なのか、一般ユーザー向けの地域情報なのかなど、誰が利用するかによって必要な機能(検索・カテゴリ・お知らせ・FAQ・会員機能など)がまったく異なります。
目的が曖昧なまま作り始めると、情報が整理されず 使いにくいサイトになり失敗しやすくなります。
まずは「どのような情報を一ヵ所に集約したいのか」を具体的に定義することから始めましょう。
ステップ2|サイト構成(情報設計)を作る
ポータルサイトは情報量が膨大になるため、ユーザーが迷わない構成設計が重要です。
事前に「トップページ」「カテゴリ一覧」「詳細ページ」「お知らせ」「FAQ」といったサイトマップを設計しておくことで、情報の抜け漏れを防ぎ、ユーザーにとってわかりやすいサイト構成を作れます。

Readdyなら、AIチャットに「社内ポータルを作りたい。部署別のお知らせとFAQ、社内規定集のセクションが必要」と入力するだけで、目的に合ったページ構成案が即座に生成され、初心者でも簡単に情報設計を進められるでしょう。

指示をするとその内容に合わせて上図のようにまずトップページの構成を提案してくれます。
問題なければそのまま「次へ」をクリックして先に進みます。
もちろん、さらに追加したい項目があれば「+セクションを追加」ボタンで追加できます。

続いて、ポータルサイトのロゴを提案してくれます。
特に不要であれば「スキップ、Logoを設定しない」とすることもできますし、「再生成」ボタンを押して別なロゴを生成してもらうことも可能です。
もちろんすでにロゴがあるのであれば「Logo アップロード」ボタンより登録できます。
ステップ3|デザインとレイアウトを決める

ポータルサイトのデザインでは、おしゃれな見た目よりも「情報の見つけやすさ(使いやすさ)」が最優先されます。
複雑な装飾は避け、余白を多めに取り、情報を整理する点が基本です。
特にポータルサイトは情報量が多いため、視認性が低いとユーザーが目的の情報にたどり着けず、離脱の原因になります。
Readdyなら、生成されたデザインをベースにして、「編集を選択」ツールを使ってレイアウトを調整できます。
AIチャットに「このブロックを上に移動して」と指示するだけで配置の変更や、画像差し替えや背景削除もエディター上でまとめて対応可能です。
ステップ4|機能を実装する(検索・カテゴリ・お知らせなど)

ポータルサイトに不可欠な機能を目的別に実装していきます。
例えば、情報量が多いサイトなら「お知らせ」機能のほか、「検索機能」や「カテゴリフィルター」、
ユーザーからの問い合わせ対応には、お問い合わせフォームの設置が欠かせません。
ポータルサイトでは、目的に応じて必要な機能を整理し、優先順位をつけて実装するのが重要です。
すべての機能を最初から揃えるのではなく、必要最低限から始めるのがポイントです。
Readdyでは、これらの複雑な機能もノーコードで簡単に追加できます。
フォームを作成すれば、問い合わせの受け付けからリード管理まで一元化しておこなえるため、運営の手間を大幅に削減できます。
ステップ5|コンテンツを作成・登録する

サイトの枠組みができたら、実際にコンテンツを登録しましょう。
ポータルサイトは「コンテンツの質と量」がもっとも重要です。
最初はすべてを完璧にする必要はないので、まずは重要度の高い「お知らせ」や「よくある質問(FAQ)」から登録しましょう。
コンテンツの質が低いと、どれだけ機能が充実していてもユーザーに利用されない点に注意が必要です。
上図は選択ツールを使って「よくある質問(FAQ)」セクションの編集をしている様子です。
選択ツールを使って内容を変更したり、Readdyのチャット欄に直接「よくある質問欄に以下のFAQを追加して」などと指示して追加・編集したりするのもできます。
このように、Readdyならコードを直接編集しなくても、直感的なクリック操作でテキストや画像を流し込めます。
チームメンバーを招待して共同編集・権限管理もおこなえるため、複数人でのコンテンツ作成もスムーズです。
ステップ6|テスト・公開前の最終チェックを行う

公開前には必ずテストをおこないましょう。
「リンク切れはないか」「スマートフォンで崩れていないか」「検索機能やカテゴリ分けが正しく動くか」「表示速度は遅くないか」など、ユーザー目線でチェックします。
公開後に修正するより、公開前に直すほうが圧倒的に楽です。
ステップ7|公開後の運用・改善をスタートする

ポータルサイトは「作って終わり」ではなく「育てていくもの」であり、運用こそが命です。
更新頻度や担当者の役割分担をあらかじめ決めておき、継続的に情報が更新される体制を作りましょう。
公開後は、Readdyの「アナリティクス(アクセス分析)」を利用してユーザーの行動を把握します。
Readdyならアクセス解析・流入分析・コンバージョン計測に標準で対応しているため、ユーザーの声をデータとして可視化し、サイトの改善にすぐ活かすことができます。
ポータルサイトの運用設計|公開後に必要なこと
ポータルサイトは作成だけでなく、運用設計も重要です。
ここからは、作成したポータルサイトをどのように運用するかを考える、運用設計について解説します。
ポータルサイトは「作って終わり」ではない
さまざまな情報の集約によって目的を達成する必要があるポータルサイトは、「作って終わり」という性格のものではありません。
たとえばどのような種類のポータルサイトでも、古くなった情報ばかりを掲載していては、ポータルとしての役目を果たすのは難しいでしょう。
ポータルサイトの目的を達成するためにも、ユーザーにとっての「情報の入口」であり続けられるよう、継続的に運用していく必要があります。
それを実現するために必要なのが、運用設計です。
運用フローの設計
まずはどのように運用していく必要があるのかを明確にするために、全体の運用フローを設計します。
具体的には、以下のような内容が一般的です。
- 更新担当者
- 更新頻度
- コンテンツ管理
- アクセス分析
運用体制を明確化し、どのようにコンテンツを更新していくのかを考え、継続しやすい作業フローに落とし込みましょう。
特にアクセス分析は、サイトやコンテンツの改善に不可欠です。
セキュリティ対策
ポータルサイトを安全に運用するためには、セキュリティ対策が必要です。
ユーザーの利便性を考えるあまり、おろそかにならないように注意しましょう。
特に社内の機密情報を扱う可能性がある社内ポータルは、セキュリティの不備が情報漏洩につながってしまう可能性があります。
ユーザーの閲覧権限なども含めて、慎重に設計しましょう。
継続的な改善の重要性
すでにお伝えした通り、ポータルサイトの目的を達成するにはユーザーに利用し続けてもらう必要があります。
情報の鮮度だけでなく、サイトそのものの利便性や使いやすさも定期的に確認し、ときにはユーザーの声も聞きながら、必要に応じて改善できる体制を整えておきましょう。
社内ポータルの場合は「運用体制」が特に重要
どの種類のポータルサイトにもいえることですが、特に社内ポータルに関しては、いかに継続的に運用できる体制を整えられるかがポイントとなります。
普段から業務で忙しい社員だからこそ、社内ポータルが便利でなければ継続して使ってもらえません。
社員の率直な意見を取り入れる仕組みや、自分ごととして社内ポータルに関われる仕組みづくりなど、よりよいサイトを作るための体制を整えましょう。
ポータルサイト構築にかかる費用相場(自作・CMS・外注別)
ポータルサイトの構築にかかる費用は、以下のとおりです。
自作する場合
もっとも費用を抑えられる構築方法です。
必要な知識や環境が整っていれば、無料かそれに近い低コストで構築できるでしょう。
特にAIとテンプレートを使って手軽に素早く作成できるReaddyを活用すれば、専門知識がなくても、コストをかけずにイメージどおりのポータルサイトを形にできます。
CMSを利用する場合
WordPressなどのCMSを利用して作成する場合、数千円〜150万円程度が一般的な相場です。
CMSを使う分だけ工数は抑えられますが、CMSの専門知識が必要になるほか、CMSの種類によっては導入費用や運用費用が発生します。
パッケージを利用する場合
パッケージを利用する場合の費用相場は、50万〜150万円程度です。
パッケージとは、サイト作成の専門知識不要でポータルサイトの作成ができる専用の製品やサービスを指します。
手軽に作成できる点が魅力ですが、サイトに組み込める機能があらかじめ決まっているなど自由度が限られている面があるため、注意が必要です。
外注する場合
フルスクラッチ(完全オーダーメイド)開発を外注する場合の費用相場は、300万~1,000万円です。
金額はサイトの規模、機能の数や複雑さなどに応じて増減します。
イメージどおりのポータルサイトを形にできる方法ですが、その分だけ開発難易度が高くなるので注意してください。
ポータルサイト作成でよくある失敗と対策
ポータルサイトの作成でよくある失敗と、その対策を解説します。
目的が曖昧なまま作り始める
なぜポータルサイトを作るのか、目的がはっきりしないまま作り始めてしまうと、どうしても中途半端なものができあがりやすくなります。
ポータルサイトを作ることが目的になってしまわないよう、何のために作るのかを明確化してから作成を始めるようにしましょう。
機能を盛り込みすぎる
機能が多いほうが便利、とつい考えてしまいがちですが、不要な情報や機能が多くなってしまうほど、ポータルサイト全体の利便性が損なわれてしまいます。
足りない機能はあとから付け足せるので、ポータルサイトの目的を参考にしながら、まずは必要最低限の機能だけを持たせるようにしましょう。
運用体制が整っていない
繰り返しになりますが、ポータルサイトは公開してからが本番です。
情報の鮮度を保ちつつ、必要に応じてコンテンツや機能を適切に追加・修正できるよう運用計画を策定し、継続的に無理なく運用できる体制を整えておきましょう。
セキュリティ対策不足
個人情報や社内の機密情報を扱う可能性があるポータルサイトは、いかにセキュリティを整えるかが大切になります。
情報漏洩が発生しないよう、開発段階から対策を検討しておきましょう。
自力での対策が難しい場合は無理をせず、セキュリティの専門家に対応を依頼するのがおすすめです。
よくある質問
ポータルサイトの作り方に関する、よくある質問をまとめました。
無料でポータルを作成できるサイトはありますか?
Googleサイトで作成可能です。
サイトのほかにもWordPressなどの無料CMSや、Readdyを始めとする無料で使える作成ツールも存在しています。
ホームページとポータルサイトの違いは何ですか?
ホームページは情報発信や集客の手段として作られますが、ポータルサイトは収益や認知の獲得といった目的のために作られます。
ポータルサイトを自作する場合、最低限必要な機能は何ですか
ポータルサイトの種類によっても変化しますが、検索機能、カテゴリ一覧、お知らせ機能、FAQ、ユーザー管理機能などが共通して必要です。
ポータルサイトを外注する場合と自作する場合、どちらが良いですか?
どちらがいいかは一概にはいえません。
外注、自作、それぞれにメリットとデメリットがあります。
なお自作する場合は、専門知識不要で作成できるReaddyなどのノーコードツールを利用するのがおすすめです。
ポータルサイトの作り方で失敗しやすいポイントはありますか?
目的が曖昧なまま作り始めてしまう、機能を盛り込みすぎてしまう、運用体制が不十分、セキュリティ対策が不十分、などが失敗しやすいポイントとして挙げられます。
まとめ
ポータルサイトとは、さまざまな情報やコンテンツにアクセスする「入口」となるサイトです。
総合型、地域型、専門型、社内ポータルなど、種類や用途、目的によって必要な機能や特徴が変化します。
AI駆動で手軽に素早くWebサイトを構築できるReaddyを活用すれば、専門知識がなくてもポータルサイトも作成できます。
AIとテンプレートを併用すればノーコードでイメージどおりにサイトを形にできるうえ、無料で利用できるため、ポータルサイトを自作したい初心者の方にもおすすめです。

中島みお
中島みおは、Readdyのコンテンツエディターです。Webサイト制作、AI技術、デジタルマーケティングに関する情報を発信し、個人や企業がより簡単にオンラインプレゼンスを構築し、ビジネスを成長させるためのヒントを届けています。


