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コーポレートサイトの作り方|初心者でもわかるように説明

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コーポレートサイトの作り方を初心者向けにわかりやすく解説。自分で作る方法、専用のAIツールを使う方法、制作会社に依頼する方法の3つを比較し、それぞれの作り方における注意点を解説します。コーポレートサイト制作にまつわるよくある質問もまとめました。

Frank Zhu

Frank Zhu

Frank is the founder of Readdy.ai. A developer-turned-founder with 10+ years of product experience, Frank loves great design, and he's building the tools he wishes he had when launching his first startup.

コーポレートサイトは、企業のブランディングや事業の信頼性を高めるのに有用です。

しかし、制作するにあたっては「何から始めればいいのかわからない」「制作会社に頼むと高そう」「自分でも作れるのか不安」と感じている方も少なくありません。

この記事では、コーポレートサイトの作り方として、自作・専用AIツールを使う方法・制作会社に依頼する方法を解説します。

初心者にもわかりやすく、それぞれの方法の特徴や注意点、よくある質問についてまとめました。

コーポレートサイトの作り方

コーポレートサイトの作り方には、大きく3つの方法があります。

それぞれ費用・時間・難易度が異なるため、自社の状況に合った方法を選ぶことが重要です。

順番に見ていきましょう。

方法一:すべてを自分で作る

自分でコーポレートサイトを作る場合、HTML・CSS・JavaScriptといったWebの基礎知識から、サーバーの契約・ドメイン取得・WordPressの設定まで、すべてを自分で対応することになります。

順に作り方の手順を見ていきましょう。

ステップ1:ドメインとサーバーを契約する

ドメイン・サーバー契約画面の例

まずはサイトの住所となるドメイン(例:example.co.jp)を取得し、サイトのデータを置くサーバーを契約します。

国内ではエックスサーバーやさくらインターネットなどが一般的です。

ステップ2:CMSをインストールする

エックスサーバーの「WordPress簡単インストール」画面

もし、コーポレートサイトにお知らせなどのブログ機能を持たせたい場合は、サーバーにCMS(コンテンツ管理システム。サイトの内容を管理・更新するためのシステム)をインストールする必要があります。

これにはWordPressが国内でも広く使われており、テーマ(デザインテンプレート)を導入することで、ある程度の見た目は整えられます。

ステップ3:デザインを設定する

テーマを選び、企業のロゴ・カラー・フォントなどに合わせてカスタマイズします。

凝ったデザインにしようとすると、CSSの知識が必要になってきます。

ステップ4:お問い合わせフォームの作成

WordPressのテーマ選択画面

WordPressは初期状態のままでは「問い合わせフォーム」など、コーポレートサイトに必須な機能が入っていません。

後付けで「プラグイン(拡張機能)」から適切な問い合わせフォームのプラグインを入れて整備する必要があります。

ステップ5:公開・動作確認をする

Readdyでデザイン制作された「記事作成センター」のトップページ

スマートフォンやタブレットでの表示崩れがないか、リンク切れがないかを確認したうえで公開します。

上記の画像は後述するAIがコーポレートサイトを作ってくれる最新のツール「Readdy」でデザインリニューアルされた「記事作成センター(https://e-writing.net/)」のトップページの画像です。

すべてを自分で作る場合のメリット・デメリット

メリットは、カスタマイズの自由度が高く、長期的なコストを抑えられる点です。

一方、デメリットは学習コストが高く、完成までに時間がかかることです。

セキュリティ対策やプラグイン(機能拡張ソフト)の管理なども自分ですべて行う必要があります。

作業に慣れたプロデザイナーでも、WordPressの環境構築だけで半日以上かかります。

すべてを自分で作る場合の料金の目安

ホームページを運営する場合、主に以下の費用が必要です。

  • ドメイン取得費:年間1,000〜3,000円程度
  • サーバー費用:月額1,000〜2,000円程度

テーマは無料のものもありますが、有料テーマは1万〜2万円前後が相場です。

さらにページの閲覧数が多いコーポレートサイトの場合、AWSと言われるサーバーで閲覧数の従量課金制での保守費用も発生するケースがあります。

すべてを自分で作る場合の所要時間の目安

Web制作の知識がある場合でも、デザインからコンテンツ入力・公開まで1〜3ヶ月程度はかかります。

初心者の場合はさらにかかることも覚悟しておく必要があります。

方法二:専用ツールReaddy AIで作る

「自分でゼロから作るのは難しいけれど、制作会社に頼むほどの予算はない」という方にとって、現実的な選択肢がReaddy AIです。

ノーコード(プログラミングの知識やコード記述が不要な手法)でコーポレートサイトを作れるツールで、AIが自動でデザインとコンテンツの草案を生成してくれます。

ステップ1:Readdyにアクセスしてアカウントを作成する

Readdyのトップページ

Readdy公式サイト(https://readdy.ai/ja)にアクセスし、「始める」からアカウントを作成します。

メールアドレスがあればすぐに登録できます。

ステップ2:コーポレートサイトの希望を入力する

Readdyの最初の画面

上図の通り、Readdyの画面は非常にシンプルです。上の部分にチャットの入力欄があるので、ここに今回作りたいコーポレートサイトの内容を記入して作り始めることができます。

または、チャット入力欄の下にある「テンプレートで始める」部分から、業種や会社のテーマに合わせて選んで作成することも可能です。

ステップ3:AIに会社情報を入力する

Readdyのコーポレートサイトの生成画面

会社名・業種・サービス内容などを入力すると、AIが自動でサイトの構成とコンテンツの草案を生成します。

「何を書けばいいかわからない」という方でも、ここから始めれば大丈夫です。

今回は「記事作成センター」の生成画面の様子を簡単にご紹介しています。

このサイトは元々、オリジナルデザインのWordPressで作成されていたものでしたが、Readdyでデザインのリニューアルを行っています。

その際、Readdyに入力したことといえば、「https://e-writing.net/のリニューアルをしたい。」程度の文言を入力しただけです。

ステップ4:「選択エリア」ツールで内容を編集する

Readdyのエディター編集画面

もちろん、上記の文面だけで完成するわけではありません。

出来上がったコーポレートサイトの各エリアを、上図のように「選択エリア」ツールで選び、修正を繰り返していきます。

このとき、HTMLやCSSなどの専門的なコードに触れる必要はありません。
「選択エリア」ツールで画面上のテキストを直接編集したり、画像を差し替えたりすることができます。

さらに、Readdyのチャット欄に修正したい内容を入力すると、希望するデザインへの変更を指示することも可能です。

デザイナーに指示を出すような感覚で、言葉だけで理想のコーポレートサイトへと仕上げていくことができます。

ステップ5:公開する

Readdyで作られた「記事作成センター」のコーポレートサイト

あとは画面の右上にある「公開」ボタンを押せば、すぐに公開することができます。

(上記の画像が実際に生成された時の「記事作成センター」です)
ただし、この「公開」ボタンをそのまま押して公開する場合は、ランダムで生成されたホームページのアドレスになってしまいます。

独自ドメインで公開したい場合は、下記の画面右上にある「公開」ボタンをクリックした際に出てくる「カスタムドメインで公開」から手続きをすれば可能です。

「カスタムドメインで公開」画面

Readdy AIで作る場合のメリット・デメリット

メリットは、専門知識がなくても短時間でコーポレートサイトを作れる点です。

公開後の修正・改善もエディター上で直接対応できるため、制作会社への都度依頼が不要です。

また、Google Analytics(Googleが提供するアクセス解析ツール)との連携にも対応しており、サイト公開後のアクセス状況をそのまま分析できます。

デメリットは、複雑な独自機能の実装や、高度なカスタマイズには限界がある点です。

大規模なECサイトや、特殊な予約システムが必要なケースには向いていません。

Readdy AIで作る場合の料金の目安

無料プランから利用を開始できます。有料プランの詳細はReaddy公式サイト(https://readdy.ai/ja)でご確認ください。

Readdy AIで作る場合の所要時間の目安

テンプレート選択からAI生成・編集・公開まで、最短では数時間程度で完成させることも可能です。

従来の制作フローと比較すると、大幅な時間短縮が見込めます。

方法三:制作会社に依頼する

予算と時間に余裕があり、クオリティを最優先したい場合は、やはりコーポレートサイト制作のプロであるWeb制作会社への依頼が最も有力な選択肢になります。

自社でデザインやコーディングの知識がなくても、要件を伝えるだけでプロが一貫して対応してくれるため、仕上がりの完成度を重視する企業に向いています。

ステップ1:制作会社を選定し、見積もりを依頼する

株式会社グッドパッチのホームページ  

まず、複数の制作会社に要件を伝え、見積もりを取ることから始めます。

このとき、金額だけで判断するのは危険です。

制作実績のなかに自社と近い業種・規模のサイトが含まれているか、担当者のコミュニケーションが丁寧かどうかも重要な選定基準になります。

見積もり依頼の際は、事前に以下のことを整理しておきましょう。

  • どんなサイトを作りたいか
  • 必要なページ数
  • 予算の上限
  • 公開希望時

これらを整理しておくと、複数社の見積もりを比較しやすくなります。

相見積もり(複数社への同時見積もり依頼)は一般的なため、複数社に依頼して比較することが重要です。

ちなみに、上記は日本でも有数のデザイン力の高いWeb制作会社として知名度の高い「株式会社グッドパッチ(https://goodpatch.com/company)」のホームページです。

ステップ2:ヒアリング・要件定義を行う

打ち合わせをしているイメージ

制作会社との打ち合わせを通じて、サイトの目的・ターゲット・必要なページ・機能・デザインのイメージなどを詳細に整理します。

このフェーズを「要件定義」と呼び、制作全体の方向性を決める最も重要な工程です。

ここで認識のズレが生じると、デザイン修正・ページの追加・仕様変更といった手戻りが発生し、追加費用や納期の遅延につながります。

「なんとなくきれいなサイトにして」ではなく、「問い合わせ獲得を主な目的とし、ターゲットは30〜40代の中小企業経営者」といったように具体的に伝えることで、認識のズレを防げます。

参考にしたい競合他社のサイトや、デザインのイメージに近い事例をいくつか用意しておくと、制作会社との意思疎通がスムーズになります。

ステップ3:デザイン・コーディングの進行を確認する

「記事作成センター」のリニューアル前のデザインカンプの画像

制作会社からデザイン案(デザインカンプと呼ばれる、完成イメージを視覚化した設計図)が提出されたら、細部まで確認してフィードバックします。

このとき「なんとなく気に入らない」ではなく、「ロゴの配置をヘッダー左側に統一してほしい」「問い合わせボタンをもっと目立つ色にしてほしい」といった具体的な指示を出すことで、修正のやり取りが最小限で済みます。

デザインの承認が取れたら、コーディング(HTML・CSS・JavaScriptなどのプログラムを記述してデザインを実際のWebページとして実装する作業)に移ります。

コーディング中は制作会社側で作業が進むため、進捗確認の頻度や連絡手段をあらかじめ取り決めておくと、認識のズレを防げます。

ちなみに上図は先ほどご紹介した「記事作成センター(https://e-writing.net/)」のReaddyでのリニューアル前のデザインカンプの様子です。

ステップ4:テスト・修正・納品を受ける

デバッグをしている様子

コーディングが完了したら、制作会社によるテスト(動作確認)が行われ、その後に発注側でも最終確認を行います。

このテストは一般的には「デバッグ」作業と呼ばれ、確認すべき主なポイントは以下の通りです。

  • PC・スマートフォン・タブレットそれぞれでレイアウトが崩れていないか
  • お問い合わせフォームからメールが正常に届くか
  • リンクが正しく機能しているか
  • ページの読み込み速度に問題がないか
  • 誤字・脱字がないか

修正対応が完了したら正式な納品となり、ドメインやサーバーの管理情報の引き渡しも行われます。

納品後の保守・運用サポートの有無や費用については、契約前にしっかりと確認しておきましょう。

制作会社に依頼する場合のメリット・デメリット

メリットは、プロが要件に応じたコーポレートサイトを制作するため、デザインの完成度と機能の信頼性が担保される点です。

独自の予約システムや会員機能、多言語対応など、複雑な要件にも対応できます。

また、SEOやアクセシビリティ(高齢者・障がい者を含む幅広いユーザーが利用しやすい設計)といった専門的な観点からのアドバイスも期待できます。

デメリットは費用と時間がかかることです。

公開後の軽微な文字修正や画像差し替えにも都度費用が発生するケースもあり、長期的な運用コストが読みにくくなります。

制作期間中は、複数回の打ち合わせや確認作業が発生するため、社内の担当者は一定の時間を確保する必要があります。

制作会社に依頼する場合の料金の目安

中小企業向けのシンプルなコーポレートサイト(5〜10ページ程度)で50〜150万円程度が相場です。

デザインの凝り具合・ページ数・組み込む機能の複雑さによっても大きく変動し、大規模なサイトや高度な機能実装を伴う場合は300万円以上になることもあります。

また、公開後の保守・運用費として月額3〜10万円程度が別途かかるケースが一般的です。

制作会社に依頼する場合の所要時間の目安

ヒアリング・要件定義から始まり、デザイン制作・コーディング・テスト・修正を経て公開に至るまで、一般的には2〜4ヶ月程度かかります。

要件が複雑になるほど、また修正のやり取りが増えるほどその期間は延びます。

「○月○日までに公開したい」という期日がある場合は、逆算して早めに動き出すことが重要です。

コーポレートサイトを作る際の注意点

どの方法でサイトを作る場合でも、押さえておくべき以下のような注意点があります。

  • 目的とターゲットを明確にする
  • デザインとブランドイメージを統一する
  • ユーザー導線と操作性を重視する
  • モバイル対応・SEO・パフォーマンスを最適化する
  • 運用性・更新性・セキュリティを考慮する

これらを、制作を始める前に確認しておきましょう。

目的とターゲットを明確にする

「なんとなくサイトを作る」では、成果につながりません。

採用強化なのか、問い合わせ獲得なのか、ブランディングなのか——目的を明確にしたうえで、誰に向けて何を伝えるかを定義することが、サイト設計の出発点になります。

目的が曖昧なまま制作を進めると、ページ構成もコンテンツも方向性がブレ、結果として「見た目はきれいだけど成果が出ないサイト」になりがちです。

デザインとブランドイメージを統一する

配色・フォント・写真のトーンがページごとにバラバラだと、訪問者に不信感を与えます。

企業のロゴや既存の印刷物と一貫したビジュアルルールを設けることで、ブランドの信頼感が伝わりやすくなります。

「プロが作ったサイト」と「素人が作ったサイト」の差は、多くの場合このデザインの統一感にあります。

ユーザー導線と操作性を重視する

訪問者が「問い合わせしたい」「資料を請求したい」と思ったとき、迷わず行動できる導線(ユーザーの動線設計)を設計することが重要です。

ナビゲーションが複雑だったり、CTAボタン(行動を促すボタン)がわかりにくい位置にあると、離脱率が上がります。

「どこをクリックすればいいかわからない」と感じさせた時点で、訪問者の多くはそのままサイトを離れてしまいます。

モバイル対応・SEO・パフォーマンスを最適化する

現在、Webサイトへのアクセスの過半数はスマートフォンからです。

レスポンシブデザイン(画面サイズに応じてレイアウトが自動調整される設計)への対応は必須といえます。

また、検索エンジンに正しく認識されるSEO(検索エンジン最適化)対策と、ページの表示速度の改善も集客に直結する要素です。

表示が遅いだけで離脱率が上がることは、Googleの調査でも示されています。

運用性・更新性・セキュリティを考慮する

サイトは公開して終わりではなく、定期的な情報更新やセキュリティ対策が継続的に必要です。

担当者がコードの知識なしに更新できる仕組みを整えておくことと、SSL証明書(通信を暗号化する仕組み)の導入など基本的なセキュリティ対策は、最初から組み込んでおくことをおすすめします。

更新のたびに制作会社へ依頼が必要な構造になっていると、運用コストがかさむだけでなく、情報の鮮度も落ちていきます。

よくある質問

コーポレートサイトの作成についてよくある質問をまとめました。

コーポレートサイトの作成費用はいくらですか?

コーポレートサイトの制作費用は、作成方法によって大きく異なります。

自分で作る場合、ドメイン代とサーバー代を含めて費用は年間数千円〜1万円ほどです。

ノーコードツールやAIサイト作成ツールを使う場合は、月額数千円程度の費用が必要になります。

一方、制作会社に依頼する場合は、サイトの規模やデザインのこだわりによって10万円〜100万円以上かかるケースもあるでしょう。

コーポレートサイトとホームページの違いは何ですか?

コーポレートサイトとホームページの違いは以下のとおりです。

  • ホームページ:企業や個人のWebサイト全体を指す言葉
  • コーポレートサイト:企業情報の発信を目的としたWebサイト

コーポレートサイトはホームページの一種です。

企業の概要や事業内容などを掲載することで、企業の信頼性やブランドイメージを伝える役割があります。

コーポレートサイトにはどんな要素が必要ですか?

コーポレートサイトは、企業のあらましが伝わる情報を掲載しなければなりません。

以下の要素は内容として必須です。

  • 会社概要
  • 事業やサービス紹介
  • ニュースやお知らせ
  • 採用情報
  • お問い合わせページ

さらに企業理念や業績・実績紹介、導入事例などの掲載もあるとより、サイトを訪れた訪問者に信頼感を与えられるでしょう。

コーポレートサイトとLPの違いは何ですか?

コーポレートサイトとLP(ランディングページ)の違いは、目的と構成にあります。

  • コーポレートサイト:企業の情報を総合的に紹介するために存在する
  • LP:特定の商品やサービスの購入を促すために存在する

コーポレートサイトはページが複数に及ぶのに対し、LPは1ページで構成されています。

コーポレートサイトの特徴は?

コーポレートサイトには、企業の信頼性を高める役割があり、ブランディングに貢献するといった特徴があります。

サイトを訪問した人が、企業についての理解を深められるような内容になっているのです。

また、閲覧者になると想定される人も、顧客や求職者など多岐にわたるため、誰が見てもわかりやすく伝わるサイトデザインを重視している点も特徴となります。

まとめ

コーポレートサイトの作り方には、大きく分けて以下3つの方法があります。

  • 自分で作る
  • 専用のAIツールを使う
  • 制作会社に依頼する

それぞれ費用や制作期間、依頼主側に求められるスキルが異なるため、コーポレートサイト制作の目的やターゲット、予算に合わせて最適な方法を選びましょう。

もし、専門知識がない状態で制作会社に依頼せず自分でサイトを作りたい場合は、ノーコードで簡単に制作できるAIツールを活用するのも一つの方法です。

Readdyなら、テンプレートを活用し、無料かつノーコードでサイト作成が進められます。

初心者でも、短期間で完成度の高いコーポレートサイト作成が可能です。

Frank Zhu

Frank Zhu

Frank is the founder of Readdy.ai. A developer-turned-founder with 10+ years of product experience, Frank loves great design, and he's building the tools he wishes he had when launching his first startup.